萌えネタを追い求めて

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

宝田六花の太ももが限界突破して、作画監督がガチで謝罪した件について

a4a8e008.jpg


先日2月10日に『グリッドマン ユニバース』のフィギュア化の発表があったのですが、その際にヒロインの一人である「宝多六花」の太ももが大変太ましくてSNS上で話題になりましたね。



「グリッドマン」の「宝多六花」と言えば、太もも界隈の先駆者的な存在であり、今でこそ「ライザのアトリエ」の「ライザ」が太ももの代名詞的な存在になっていますが、実際には「宝多六花」こそが太ももブームの立役者と思っています。

そんな「宝多六花」ですが、フィギュア化するたびに元となるイラストで限界突破と騒がれていたりします。

E2uGoBXUUAAQRwF.jpg

スク水の時も、一般人のウエストか顔ぐらいの大きさなんて言われてましたね。

今回も他のキャラクターと並べてみた際、両隣のキャラクターの顔ぐらいのサイズ感があり、突出してその太さが際立っていますよね。

2b7baa8d.jpg

しかし今回、なんとイラストを担当した作画監督から異例の謝罪ポストがありました。



ネタとして謝罪していると思ったら、ガチ謝罪じゃないですか。

いやいやいや、何も問題ありませんよ。

これからもその太ましい太もものイラストを是非描いてください。

| ネタ | 15:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT